2012年1月30日
先日放送されましたジョブサイトよどの木下堅太さん出演のNHK・Eテレ「きらっといきる」が下記URLにアップされました(内容および動画)。ぜひご覧ください。
これまでの放送 2012年1月20日第503回
→ http://www.nhk.or.jp/kira/program/past/index.html
2012年1月17日
機関誌48号に掲載したガレット催事の日程が下記の様に変更になりました。訂正してお詫び申し上げます。
2/4〜2/14 松坂屋上野店
2/29〜3/14 日本橋三越本店
2/29〜3/14 大丸心斎橋店 (調整中)
3/3〜3/14 松坂屋銀座店
3/15〜3/20 大丸梅田店 (創業感謝祭イベント)
3/21〜3/27 松坂屋上野店
2012年1月4日
NHK・Eテレ「きらっといきる」にジョブサイトよどの木下堅太さんが出演されます。ぜひご覧ください。
放送日時:2012年1月20日(金) 20:00〜、(再放送)1月27日(金) 12:00〜
番組ホームページ → http://www.nhk.or.jp/kira/program/hereafter/index.html
過去の放送ページ → http://www.nhk.or.jp/kira/program/past/index.html
2011年12月9日
当法人医療職より年4回利用者様へ配布しております「医務だより」冬号が発行されました。よろしければご活用ください。
○「ノロウィルス」…2011年冬号
2011年11月17日
工賃倍増プロジェクトpasso(ぱっそ)42号に「よどのコロッケ」が掲載されました。お手元にお持ちの方はぜひご一読ください。下記リンクファイルからもご覧いただけます。
→工賃倍増プロジェクトpasso(ぱっそ)42号
2011年11月7日
このたび「はっぴぃぷれいすBeガレット」を大丸心斎橋店にて催事販売することになりました。「有名パティシエ×絵本作家×福祉施設」による“美味しくて売れるスイーツ”・テミルプロジェクトに参加している5施設の商品が一同にそろい、とても華やかで美味しいイベントになると思われます。ぜひお近くにお越しの際は、お立ち寄りいただきお手にとっていただければ幸いです。
日時:平成23年11月16日(水)〜22日(火) 10時〜20時
場所:大丸心斎橋店 1階 http://www.daimaru.co.jp/shinsaibashi/
2011年11月1日
当法人医療職より年4回利用者様へ配布しております「医務だより」秋号が発行されました。よろしければご活用ください。
○「インフルエンザ」…2011年秋号
2011年10月17日
現在、CafeBeおよびインターネット(テミマ)にて販売しております「はっぴぃぷれいすBeガレット」を下記店舗にて販売することとなりました。阪急高槻市駅前と大変便利な場所にございますので、ぜひお立ち寄りいただき、お手にとっていただければ幸いです。
店名:酒・食料品・お菓子のデパート もりもと本店 →地図
住所:〒569-0802 大阪府高槻市北園町14-13 森本ビル
電話: (072)682-0170
営業時間: 9:00〜21:00(年中無休)
HP:http://www.morimoto.co.jp
取扱商品:ガレット単品¥150、6枚セット¥980、10枚セット¥1,630
2011年9月20日
松上利男の一言『療育等支援事業の継続と発展を願って』にもありましたように、『大阪府発達障がい療育等支援事業』の継続と機能強化のための要望書を大阪府橋下徹知事に提出しています。要望活動に対するご理解、ご支援を下さいますように、お願いいたします。
→大阪府知事 療育事業要望書(PDF)
2011年9月13日
来たる10月9日(日)・10(月・祝)に開催されます食の文化祭実行委員会主催イベント「食の文化祭 高槻ジャズとグルメフェア http://www.food-festival.jp/outline/」にて、ぷれいすBeのガレットを販売いたします。ぜひお立ち寄りください。
2011年9月1日
【電話番号・FAX番号変更のお知らせ】
ジョブサイトひむろのFAX番号および大阪自閉症支援センターの電話・FAX番号が変更になりましたので新番号をお知らせいたします。
○ジョブサイトひむろ FAX(072)697-2222(電話番号はそのまま)
○大阪自閉症支援センター TEL&FAX(06)4862-5454
2011年9月1日
【共同募金施設整備費配分金事業完了のお知らせ
】
平成22年10月(平成23年度実施事業対象)に実施された、共同募金施設整備費配分金事業(大阪府共同募金会 http://www.akaihane-osaka.or.jp)により、当法人へ助成金が決定されました。共同募金にご協力いただいた府民(寄付者)の皆様に感謝いたします。助成金は、下記事業に有効適正に活用いたします。
対象事業 |
金額 |
事業所名 |
完了年月日 |
送迎用車両整備(更新) |
1,275,000円 |
萩の杜 |
平成23年7月4日 |
2011年8月19日
日本知的障害者福祉協会機関誌「さぽーと」2011年7月号(p.15〜)に、アクトおおさかセンター長・新澤伸子執筆原稿『大阪府発達障がい者支援センターと学校教育との連携の取り組み』が掲載されました。お手元にお持ちの方はぜひご一読ください。下記PDFファイルでもご覧いただけます。
→「さぽーと」2011年7月号(p.15〜18)

2011年7月20日
当法人医療職より年4回利用者様へ配布しております「医務だより」を掲載いたします。よろしければご活用ください。
○「腸管出血性大腸菌感染症 O157 に注意しましょう」…2011年春号
○「熱中症とは」…2011年夏号
2011年7月4日
PWS支援者ネットワーク(事務局=萩の杜)より『活動・事例報告集』 が発行されました。よろしければ是非ご一読ください。
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目 次
はじめに
「PWS支援者ネットワーク活動・事例報告集発刊に寄せて」
PWS支援者ネットワーク顧問 原田徳蔵
第1部 PWS支援者ネットワーク設立への歩みと活動報告、および公開講座から
【本ネットワーク、プラダー・ウィリー症候群、
報告集の内容について】
【PWS支援者ネットワーク設立までの経緯】
【設立から現在までのPWS支援者ネットワークの活動】
【公開講座から@:医療から】
「プラダー・ウィリー症候群の自然歴および
包括的チーム医療の必要性」
PWS支援者ネットワーク顧問 原田徳蔵
【公開講座からA:教育および心理から】
「教育および心理社会的支援 −学校での支援事例および
PWS版ペアレント・トレーニングの実践から−」
PWS支援者ネットワーク運営委員長 加藤美朗
第2部 事例報告
【事例報告の概要および、それ以外の事例検討会に
出された事例から】
【事例報告】
視覚的支援および行動療法に基づく支援の一例/通所6年目でPWSと診断された糖尿病など多様な合併症があるケース/入所施設での就労および生活支援の取り組み/グループ・ホームからの就労事例〜地域生活の中で求められる継続的支援について〜/精神面の安定とダイエットの支援(「はなまるノート」の活用をとおして)/施設利用開始後にPWSの診断を受けた利用者に対する服薬へのこだわりと不適応行動(特定の職員への依存など)への支援/家庭での対応が困難で地域での生活(ケアホーム)へ移行したケース/異性へのこだわり、結婚願望の理解/精神的、体力的に安定して働き続けるために/特別支援学校高等部からの移行支援について
【事例に基づいて推奨できると考える対応法と今後の課題】
第3部 付記
【参考資料】
【事例報告にご協力いただいた施設、学校】
【PWS支援者ネットワーク顧問、運営委員の紹介】
【事務局紹介およびPWS支援者ネットワーク加入申込書】
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≪入手連絡先・問い合わせ先≫
PWS支援者ネットワーク事務局 (社会福祉法人北摂杉の子会 萩の杜)
住所:〒569-1054 大阪府高槻市大字萩谷14−1 萩の杜内
TEL:072-699-0099 FAX:072-699-0130 E-mail:pws-net@suginokokai.com
担当:木戸・西谷
*ご連絡は、出来ましたらFAXかメールでお願いいたします。
*送付先の住所・電話番号・施設名・担当者名をご記入のうえ、お申込みいただきますよう、お願いいたします
2011年6月1日
Cafe Beが2011年5月24日(火)朝日新聞朝刊・大阪版「週刊まちぶら 第240号/古代のいぶき感じて・今城塚古墳かいわい」に掲載されました。

2011年5月26日
エンパワメント研究所より発行された書籍『TEACCHによる成人期自閉症者への支援』 において、ジョブサイトよどの主任・田端たまみが「第2部 5 発達障害・自閉症の特性を生かしたコロッケづくり」を、ぷれいすBeの副施設長・古東千鶴が「第2部 10 成人期発達障害者の家族グループでの取り組み」を執筆いたしました。よろしければ是非ご一読ください。
→エンパワメント研究所ホームページ
(書籍紹介)
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目 次
第1部 基調講演 社会的視点から見た自閉症スペクトラム
川崎医療福祉大学 学長 岡田喜篤
第2部 TEACCHモデル実践報告
1 会社に近い環境をつくり、パソコンを使った仕事をつくる
地域活動支援センター オフィスウイング 佐藤賢治
2 知的障害のある人の特例子会社における就労支援
社会福祉法人つつじ 広島県発達障害者支援センター 西村浩二
3 日中支援と余暇支援
地域で暮らすための「働くこと」と「楽しむこと」
おしまコロニー 星が丘寮 中野伊知郎
4 企業現場における就労支援
横浜市発達障害者支援センター 柴田珠里
5 発達障害・自閉症の特性を生かしたコロッケづくり
社会福祉法人北摂杉の子会 ジョブサイトよど 田端たまみ
6 浴場清掃と家庭での入浴のための構造化による支援
横須賀たんぽぽの郷わたげ 後藤博行
7 知的障害と自閉症を併せもつ重度の入所者の生活支援と就労支援
社会福祉法人フレンドシップ いわて虹の家 佐々木千枝
8 ケアホームにおけるガイドヘルパーを使った外出支援の実際
社会福祉法人横浜やまびこの里 小松博昭
9 他害や破壊行為のある青年への小舎での支援
知的障害児施設ルンビニー学園 多田寿子
10 成人期発達障害者の家族グループでの取り組み
大阪府発達障がい者支援センター アクトおおさか 古東千鶴 |
2011年5月19日
平成22年度障害者総合福祉推進事業費補助金事業「障害者虐待防止に向けた調査と指針の作成および虐待防止啓発研修プログラムの開発」の研究および書籍出版に、
当法人の常務理事・松上利男および中山清司スーパーヴァイザーが研究協力者・執筆者として携わっております。よろしければ書籍の方、是非ご一読ください。
『サービス提供事業所における虐待防止指針および身体拘束対応指針に関する検討』
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目 次
第1部 身体拘束編
第1章 身体拘束に関するガイドライン
第2章 オーストラリア ビクトリア州ヒューマンサービス省
「障害のある人は拘束や隔離についてどう考えるか」
第3章 身体拘束・行動制限の廃止に向けた取組
第2部 調査編
障害者施設における支援のあり方と身体拘束に関する調査
第3部 虐待防止編
第1章 障害者の虐待とは
第2章 福祉職員・支援員として障害者虐待を未然に防ぐ具体策
第3章 法人・福祉事業所(施設)の組織的な人権擁護管理の具体的対策
第4章 オープン化した職場・事業所にするために
第5章 虐待を発見・発生した場合の対応 |
【お問い合わせ先】
〒187−8570 東京都小平市小川町1−830
白梅学園大学 堀江まゆみ研究室 気付 PandA-J編集部
FAX 042−344−1889
Mail info-panda-j@shiraume.ac.jp URL http://www.panda-j.com
2011年4月21日
財団法人日本知的障害者福祉協会より発行された書籍『はじめて働くあなたへ―よき支援者を目指し―』 において、当法人の理事・松端克文桃山学院大学准教授が「第3章 支援技術の基礎」を執筆、常務理事・松上利男も編集委員として携わっております。よろしければ是非ご一読ください。
→日本知的障害者福祉協議会ホームページ
(書籍紹介)
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目 次
第1章 仕事の基本
第2章 障害を理解する
第3章 支援技術の基礎
第4章 QOLを高める
第5章 安全・安心を支える
第6章 職員倫理と人権擁護 |
2011年4月14日
「ぷれいすBe」において焼き菓子「はっぴい・ぷれいすBeガレット」の製造、販売を開始いたしました。現在、「はっぴい・ぷれいすBeガレット」はテミル・プロジェクトのインターネット販売サイトである「テミマ」および「Cafe Be」店頭にてお買い求めいただけますので、ぜひいちど商品を手に取っていただき、ご賞味いただければ幸いです。 10枚入り(税込1,630円)
6枚入り(税込980円)
→インターネット販売サイト「テミマ」 http://temima.jp/
※送料別途要 全国一律(沖縄を除く)570円
→店頭販売 CafeBe(大阪府高槻市郡家本町5-2)
※店頭では1枚(税込150円)ずつの販売もいたしております
2011年2月22日
日本知的障害者福祉協会機関誌「さぽーと」2011年2月号特集『新しい障害福祉制度に何を望むのか』(p.12〜)に、常務理事・松上利男の記事が掲載されました。お手元にお持ちの方はぜひご一読ください。下記PDFファイルでもご覧いただけます。
→「さぽーと」2011年2月号(p.12〜14)
2011年1月17日
日本知的障害者福祉協会機関誌「さぽーと」2011年1月号(p.19〜)に、第48回全国知的障害福祉関係職員研究大会における常務理事・松上利男の講演およびジョブサイトよど支援員・花野由佳の実践報告が掲載されました。お手元にお持ちの方はぜひご一読ください。下記PDFファイルでもご覧いただけます。
→「さぽーと」2011年1月号(p.19〜28)
2010年10月7日
毎日新聞の大阪夕刊9月30日号にて、「よどのコロッケ」が紹介されました。お手元にお持ちの方はぜひご覧ください。また、下記URLからもご覧いただけます。
http://mainichi.jp/kansai/news/20100930ddf041040013000c.html
2010年7月15日
大阪日日新聞7月11日号の「日日発掘100撰 」にて、「よどのコロッケ」が紹介されました。お手元にお持ちの方はぜひご覧ください。また、下記URLからもご覧いただけます。
http://www.nnn.co.jp/dainichi/rensai/hibi100sen/100711/20100711027.html
2010年7月8日
6月25日発売の淀川区Walker「ええ店うまい店68、ジモト民もまだ知らない穴場店がいっぱい!?」の中の「自分の町の魅力を再発見! BRAVO!! マイタウン in YODOGAWA」のコーナーに「よどのコロッケ」が紹介されました。お手元にお持ちの方は是非ご覧ください。
2010年7月6日
来る7月22日「よどのコロッケ」店舗オープン1周年を迎えます。日頃のご愛顧に感謝して、1周年記念セールを22日(木)・23日(金)の2日間行います。お得なセット販売等行いますので、皆様お誘い合わせの上、是非ご来店ください。
→よどのコロッケ1周年記念セールチラシ(PDF)
2010年6月27日
月刊『実践障害児教育(http://gakken.jp/human-care/)』7月号に連載中の関原深氏(インサイト代表取締役)執筆「好きなこと・得意なことを仕事にしよう〜喜んでくれるお客様はどこに」(p.44)でよどのコロッケのレポートが掲載されています。お手元にお持ちの方は是非ご一読ください。
2010年5月13日
平成21年(平成22年度実施事業対象)公益信託近藤きよ子記念福祉基金(大阪府共同募金会 http://www.akaihane-osaka.or.jp)により、当法人へ助成金が決定されました。助成金は、下記事業に有効適正に活用いたします。
対象事業 |
金額 |
事業所名 |
陶芸用備品の整備 |
799,000円 |
ジョブサイトひむろ |
デジタルカメラの整備 |
22,000円 |
ケアホームみやた |
パソコン整備 |
128,000円 |
自閉症療育センターwill |
2010年4月22日
高槻Walker2010年版巻頭企画「早くも人気の店が続々!注目のニューオープン」(p.17)にCafeBeが掲載されました。お手元にお持ちの方はぜひご覧ください。
2010年4月1日
テミルプロジェクトHP「知的障碍者の仕事」に、常務理事・松上利男のインタビュー記事『授産施設の「これまで」と「これから」』が掲載されています。ぜひご一読ください。
→テミルプロジェクト「知的障碍者の仕事」
ぷれいすBe 松上利男氏 インタビュー〜授産施設の「これまで」と「これから」〜
→テミルプロジェクトとは
2010年3月31日
府からの委託事業「大阪府発達障がい者日中活動・就労準備支援モデル事業」は3月31日をもって終了いたしました。
2010年2月18日
第3回おおさか優良緑化賞にて高槻地域生活総合支援センターぷれいすBeが選考委員会奨励賞に選ばれました。詳細は下記ホームページおよび受賞事例集(p.9)をご覧ください。
→おおさか優良緑化賞ホームページ
→第3回「おおさか優良緑化賞」のページ
→第3回「おおさか優良緑化賞」の受賞事例集(p.9)
2010年2月9日
自閉症療育センターwillと自閉症療育センターLinkの療育児募集について掲載いたしました。
2009年8月6日
8月8日(土)淀川花火大会当日、16:00(予定)より「よどのコロッケ」店舗にて、コロッケの販売を行います。近くへお越しの際はぜひお立ち寄りください。
2009年8月6日
NPO法人PandA-J発行の『障害者虐待防止マニュアル〜行政・支援者が障害者虐待に適切に対応するために〜 第4章 施設内での虐待』に常務理事・統括施設長松上利男が執筆いたしました。お手元にお持ちの方はぜひご一読ください。
入手お問い合わせ先:スペース96
TEL 03-3991-9600 FAX 03-3991-9634 E-mail: qwk01077@nifty.com
2009年7月9日
手作りコロッケショップ「よどのコロッケ」が7月22日(水)にオープンいたします。
→詳細情報
2009年7月2日
【厚生労働省平成21年度プロジェクトに採択されました】
厚生労働省平成21年度障害者自立支援調査研究プロジェクトに、本年も1件採択されました。
(テーマ)
・強度行動障害を持つ自閉症者の地域移行を支えるGH・CH、および入所施設の機能の在り方に関する先進事例研究
5,600,000円
(事業の概要)
強度行動障害のある重度知的障害を伴う自閉症者の、地域移行・地域生活支援の在り方を提言することを目的として、先進的に取り組まれている
・アメリカ合衆国ノーズカロライナ州アルバマーレ市の「GHA」
・北海道石狩市社会福祉法人はるにれの里が運営する「厚田はまなす園」「札幌市自閉症者支援センターゆう」と関連するケアホーム
を研究対象として、強度行動障害のある重度知的障害を伴う自閉症者の地域移行・地域生活支援における
@課題と解決策
A職員養成カリキュラム
Bマネジメント
について整理し、入所施設との機能分化も含めて検討する。
2009年6月25日
社会福祉法人全国社会福祉協議会発行の『月刊福祉』5・6・7月号(3回連載)に、高槻地域生活総合支援センターぷれいすBe施設長・水藤昌彦執筆原稿『オーストラリアビクトリア州における知的障害のある犯罪加害者への社会内処遇』が掲載されました。お手元にお持ちの方はぜひご一読ください。
2009年6月25日
財団法人日本知的障害者福祉協会発行の知的障害福祉研究『さぽーと』6月号に、ジョブサイトひむろ・松田光一郎執筆原稿『就労を希望する知的障害者のジョブサイト・トレーニングにおける実践―作業チェック表を用いたセルフ・マネージメントの形成―』が掲載されました。お手元にお持ちの方はぜひご一読ください。
2009年5月14日
高槻地域生活総合支援センター「ぷれいすBe」内にカフェ「Cafe Be & 島珈琲」がオープンいたしました。
→詳細情報
2009年5月7日
【だ・かーぽが法人独自の事業としてスタートいたしました】
2006年に大阪府と高槻市より事業委託を受けて運営してまいりました「高槻市障害者地域移行支援センター だ・かーぽ」につきまして、先にお知らせのとおり、2009年3月にて受託期間の3カ年が満了いたしました。これにより、3月末をもって委託事業としての業務を終了し、4月1日より、この春開設の「高槻地域生活総合支援センター ぷれいすBe」内に事務所を移して「高槻障害者地域移行支援センター だ・かーぽ」と改称し、法人独自事業として業務を開始いたしました。今後も変わらぬ支援をたまわりますよう、改めてお願い申し上げます。
2009年4月30日
4月23日にアップいたしました松上利男の一言『施設利用者に対する身体拘束について』を本日、一部内容更新いたしました。すでに記事を読まれた方におかれましては、再度ご一読いただきますようお願い申し上げます。
2009年4月16日
大阪自閉症支援センター保護者研修のご案内を掲載いたしました。。
2009年4月9日
生活支援センター「あんだんて」が、4月より高槻地域生活総合支援センター「ぷれいすBe」内に移転いたしました。
2009年4月9日
地域移行支援センター「だ・かーぽ」は、受託期間の3年間を終了し、3月末をもって業務終了・事務所閉鎖いたしました。
2009年3月2日
自閉症療育センターwillと自閉症療育センターLinkの療育児募集について内容更新いたしました。
2009年2月19日
【「高槻地域生活総合支援センターぷれいす”Be”」来春開設いたします】
来春開設の高槻市事業(つきのき学園・かしのき園)継承の統合施設の名称が決定いたしました。
→詳細情報
2009年2月9日
自閉症療育センターwillと自閉症療育センターLinkの療育児募集について掲載いたしました。
2009年1月15日
1月8日にアップいたしました松上利男の一言『法人開設10年を迎えてU 〜現場力を高める〜』を本日、一部内容更新いたしました。すでに記事を読まれた方におかれましては、再度ご一読いただきますようお願い申し上げます。
2008年8月7日
8月9日(土)淀川花火大会当日、16:00よりジョブサイドよど玄関前にて、開発中の一口コロッケの販売を行います。近くへお越しの際はぜひお立ち寄りください。

2008年8月7日
財団法人日本知的障害者福祉協会発行の知的障害福祉研究『さぽーと』7月号・『論苑』に法人常務理事・統括施設長松上利男執筆原稿『施設入所支援の制度的課題とその機能と役割』が掲載されました。お手元にお持ちの方はぜひご一読ください。
2008年8月7日
【高槻市事業(つきのき学園・かしのき園)継承の統合施設を来春開設いたします】
高槻市立として運営されてきた「高槻市立つきのき学園」(知的障害者通所更生施設)「高槻市立かしのき園」(肢体不自由者通所訓練施設)の2施設を統合し、民間事業として市立養護学校跡地に新施設を建設する計画が昨年度、市より出されました。年度内の設置・経営法人の公募を経て、当該事業を当法人にて継承運営していくことが決定いたしました。
→詳細情報
2008年8月7日
【平成19年度厚生労働省プロジェクト報告書をお配りいたします】
平成19年度実施の厚生労働省プロジェクト2件について、終了報告書が刷り上っています。報告書は無料ですが、郵送料をご負担いただいております。ご希望の方は、必要分の切手を貼り付けたあて先記入のA4サイズ返信用封筒をお送りください。
また、いずれのプロジェクト分をご希望か、明記をお願いいたします。
○プロジェクト1『自閉症・発達障害者のスキル&モチベーションを高めるOJT/Off-JT および管理方法の開発』 ⇒ 「PJ1(OJT/Off-JT)報告書」と明記ください。
○プロジェクト2『自閉症・発達障害者の特性を活かした高付加価値職域・事業の開発に関する研究』 ⇒ 「PJ2(高付加価値職域開発)報告書」と明記ください。
※切手については、次のとおり貼り付けをお願いいたします。
200 円/ 1 冊 390 円/ 2 冊
(プロジェクト1 報告書/ 37 ページ)
240 円/ 1 冊 390 円/ 2 冊
(プロジェクト2 報告書/ 47 ページ)
(プロジェクト1,2 の報告書を1 冊ずつの場合には390 円分)
その他はお問い合わせください。
封筒送付先:〒569-0071
大阪府高槻市城北町1丁目6−6 奥野ビル402
社会福祉法人北摂杉の子会
H19 プロジェクト報告書係 あて
お問い合わせ:072-662-8133
「厚生労働省プロジェクト報告書配布係」まで
2008年8月7日
【萩の杜作業場を来春新設します】
おもに日中の生活介護事業における作業場として敷地内に新しく二階建ての建物を建設することになりました。現在萩の杜で生活中の方々はもちろんのこと、ご自宅から通われる方についても日中過ごす場所としてご利用いただけるようになります。
→詳細情報
2008年6月9日
【2009春採用、追加募集決定しました】
2009年春新卒者(第二新卒者含む)の正規職員採用の追加募集が決定いたしました。詳しくは2009年春採用のページまで。
→2009春採用のページ
2008年4月17日
【月刊ケアマネジメントに、萩の杜での支援を事例提供しました】
萩の杜支援員、高木一矢が中心となり、萩の杜での自閉症支援の支援事例を月刊ケアマネジメント(環境新聞社)4月号に提供いたしました。
萩の杜開設当初からの入所者Aさんは缶飲料に強いこだわりをもっておられ、週末の1泊2日の帰省においても缶飲料の購入本数が100本を越えることもあるという方でした。また、施設からの飛び出しもある方でした。
萩の杜では、その根本原因を考え、Aさんの身になって支援計画をたてることにより、状況が改善されました。
もちろん、試行錯誤の中のことではありますが、支援計画をいかに立案していくかにより結果が違ってくることが、事例からおわかりいただけるかと思います。お手元にある方はぜひご一読ください。
2008年3月13日
当法人記事が2008年3月7日(金)朝日新聞朝刊に掲載されました。
→掲載記事
2008年2月28日
2月14日にアップいたしました松上利男の一言『利用者虐待について考える〜その2〜』を本日、『〜その2 傍観者とならないために〜』として改訂いたしました。すでに記事を読まれた方におかれましては、再度ご一読いただきますようお願い申し上げます。
2008年2月22日
【自閉症療育センターLink(リンク) 開設のお知らせ】
この4月に、自閉症・発達障害児などを対象とした療育施設「自閉症療育センターLink(リンク)」を枚方市内に開設することが決定いたしました。本事業は、大阪府の発達障がい者支援法に基づき実施する「療育等支援事業」を当法人が委託されて行うもので、府の自閉症療育事業においては、自閉症療育センターwill につづいて2施設目になります。府在住の方が対象で、3月3日より申し込みを開始いたします(療育は7月より開始)。なお、募集要項・説明会につきまして、以下のページに詳しく載せていますので、ご参照くださいますようお願いいたします。
→自閉症療育センターLink(リンク)
2007年12月13日
ジョブサイトひむろが新事業体系に移行しました。
知的障害者通所授産施設として運営してまいりました高槻市内の事業所「ジョブサイトひむろ」が、11月より「生活介護」および「就労移行支援」の新事業体系の二つの事業を行う事業所へと変わりました。
これにより、就労意欲のある利用者に対しては、より一層の就労への機会を提供できるよう、また、生活介護の方々については、日々のより充実した過ごしを提供できるよう、今後さらに力を入れていくことになります。
みなさまの変わらぬ、さらなるお力添えをいただければと存じます。
2007年11月29日
日本発達障害福祉連盟編『発達障害白書 2008年度版』(日本文化科学社)が刊行されました。よろしければ書店などでお求めください。「第6章 住まい V.自立支援法における入所施設の役割」を松上利男が執筆しています。
2007年11月15日
TEACCHプログラム研究会主催のイベント『TEACCHコラボレーションセミナー 2008』が開催されます。
→詳細情報
2007年10月25日
財団法人日本知的障害者福祉協会発行の知的障害福祉研究『さぽーと』9月号・特集記事『施設経営の現状と課題(1)』に法人常務理事・統括施設長松上利男執筆原稿『障害者自立支援法、その理念と制度設計のギャップを考える』が掲載されました。お手元にお持ちの方はぜひご一読ください。
2007年10月18日
法人本部(総務部)が2007年10月12日より下記へ移転いたしました。
〒569-0071 高槻市城北町1丁目6−6 奥野ビル402
TEL(072)662-8133
→詳細情報
2007年10月4日
法人本部が2007年10月12日より下記へ移転いたします。
〒569-0071 高槻市城北町1丁目6−6 奥野ビル402
TEL(072)662-8133 FAX(072)662-8155
[E-Mail]info@suginokokai.com (変更なし)
アクセス:阪急高槻市駅(京都線・特急停車駅)より徒歩5分
JR高槻駅(京都線・新快速停車駅)より徒歩10分
地図
※2007年10月10日までは現在の事務所です。
2007年9月6日
アクトおおさかへの取材による記事が毎日新聞夕刊トップに掲載されました。
→掲載記事
2007年7月19日
【厚生労働省19年度プロジェクト2件採択されました】
厚生労働省19年度障害者自立支援調査研究プロジェクトに、本年も2件採択されました。
(テーマ)
・自閉症・発達障害者のスキル&モチベーションを高めるOJT/Off−JTおよび管理方法の開発
10,500,000円
・自閉症・発達障害者の特性を活かした高付加価値職域・事業の開発に関する研究
7,700,000円
詳細はまたアップいたします。
2007年7月19日
【厚生労働省18年度プロジェクト報告書刷り上りました】
昨年度に「IMSプロジェクト」として実業者、企業コンサルと共同ですすめておりました厚生労働省18年度障害者自立支援調査研究プロジェクト『実業を通じた自立型福祉施設の就労支援力強化に関する研究』の報告書が刷り上りました。
ご希望の方は、ご希望の冊数および使用目的(さしつかえなければ)を書き添えて返信用封筒(切手はりつけ、住所記入)またはエクスパック(あて先記入)をお送りください。
郵送代(参考):
1冊(240円切って貼り付けA4用封筒)
2冊(390円切って貼り付けA4用封筒)
3冊から5冊(エクスパック)
※エクスパックは郵便局窓口やローソンのレジにて500円で購入いただけます。
送り先:
569−0054
大阪府高槻市大字萩谷14−1 北摂杉の子会 総務部 宛
「IMS報告書希望」とお書き添えください。
2007年3月22日
アクトおおさかが4月12日より移転いたしました。
住所:〒532-0023 大阪市淀川区十三東3-18-12 イトウビル1F
TEL 06-6100-3003 FAX 06-6100-3004
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